開始時の基準を記録する
ファイル名、日付、バージョン、言語を記録します。作業開始時に承認された資料一式を保存し、下書きと明確に区別してください。
変更を見える形にする
原文を更新するときは変更履歴か修正一覧を添えます。関連文書の番号、用語、参照、別紙にも影響がないか確認します。
納品時に一覧を残す
納品ファイルと版を列挙し、未解決の照会と承認済みの判断を記録します。訳文を再利用する前に、現行原文に対応するか確かめてください。
対応範囲、必要資料、日程、対応可否は、個別のご相談内容を確認したうえで合意します。
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